メルカリの招待コードは「友達からもらう」イメージですが、実は知らない人のコードを使っても問題なく500ポイントもらえるのが公式仕様です。「身バレしない?」「悪用される?」と心配する声がよくありますが、結論はリスクほぼゼロ。
この記事では、2026年5月時点のメルカリ公式情報に基づいて、知らない人の招待コードを使う安全性・身バレ可否・悪用リスク・注意点10選を解説します。
結論:知らない人の招待コードでも安全・身バレなし・悪用リスクなし
- 身バレ:招待コードから個人情報は判別不可
- 悪用:招待した側は招待された側の個人情報を見られない
- 双方が500ポイント:知らない人同士でも公式付与
- SNSシェアOK:公式に許可されている
- 14日後付与:登録から14日以内に付与される(2022年6月以降の仕様)
招待コードの注意点10選
注意点1:登録時の1回しか入力できない
新規会員登録時のみ入力可能。後から追加入力は不可。電話番号認証完了後は入力欄が消えます。
注意点2:スマホアプリ版のみ対応
PCブラウザからの登録だと招待コード入力欄が出てこない。必ずスマホアプリから新規登録。
注意点3:本人確認完了が必須
「アプリでかんたん本人確認」を済ませないとポイントもらえない。運転免許証・マイナンバーカード等が必要。
注意点4:14日後の付与
2022年6月以降は登録から14日後までにポイント付与。即時付与ではないので待つ。
注意点5:知らない人のコードでも完全OK
友達である必要なし。SNSやWebサイトで見つけたコードでも500ポイント獲得。公式に許可されている。
注意点6:個人情報は完全に分離
- 招待した人は、招待された側の名前・住所・電話番号を見られない
- 招待された人も、招待した人の個人情報を見られない
- 両者がメルカリのユーザー名(ニックネーム)のみ確認可能
注意点7:複数アカウントは規約違反
「自分で複数アカウントを作って招待ポイント稼ぐ」は規約違反。バレるとペナルティ・全アカウントBAN・ポイント没収。
注意点8:コードを誰かに教える対価要求はNG
「お金を払えば招待コード渡します」「SNSフォローしたら教えます」等は規約違反。SNSやブログでの自由なシェアはOK。
注意点9:ポイント有効期限は30日
付与日を含めて30日以内に使い切る必要あり。期限切れ復元不可。メルペイ残高として使うかメルカリ購入に充当。
注意点10:間違ったコードを入力しても返金不可
登録完了後のコード修正不可。半角英数で正確に入力。コピペが推奨。
知らない人のコードを使うメリット
- 友達がいなくても500ポイントもらえる
- Twitter・ブログ等で公開されているコードでOK
- 身バレ・個人情報漏洩のリスクなし
- 招待した側にも500ポイント付与され、社会貢献的
知らない人のコードを使うデメリット
- 古いコードの可能性(アカウント停止中だとポイント付与されない)
- その人のアカウント状態は確認できない
- 友達経由なら確認できるが知らない人だとリスクあり
よくあるFAQ
招待コードを使うと住所・電話番号がバレる?
バレません。招待コードから個人情報は判別不可。両者がメルカリ内ユーザー名のみ確認可能。
招待コードを悪用される心配は?
不可能です。コード=招待者情報の特定だけで、招待された側のアカウントを操作することはできない。
招待コードの期限はある?
招待コード自体に期限なし(アカウントが存続している間有効)。獲得したポイントは付与から30日。
どこで招待コードを見つける?
- Twitter検索「メルカリ 招待コード」
- ブログ・まとめサイト
- 知人・家族
- あなたが見ているこの記事の管理人など
招待した側は何人まで500ポイントもらえる?
無制限。何人紹介しても500ポイント×人数分付与されます。
まとめ
- 知らない人の招待コードを使っても安全・身バレなし・悪用リスクなし
- SNS・Webで見つけたコードでも500ポイント獲得
- 注意点:1回のみ・スマホアプリ・本人確認・14日待ち・期限30日
- 複数アカウント作成・対価要求は規約違反
- 招待した側にも500ポイント・人数制限なし